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「ベスト・オブ・ウッドワン展」
本 館:名品展 第一部
マイセン館:名品展 第二部
11月12日(土)〜12月18日(日) |
ウッドワン美術館開館15周年記念展の第2弾として、「どれもが名作、何度も感動」をキャッチフレーズに、当コレクションの中から精選した近代日本絵画約70点を一挙に展覧した。展示作品の日本画は、岸田劉生《毛糸肩掛せる麗子肖像》をはじめ、横山大観《霊峰不二》、安田靫彦《森蘭丸》、小倉遊亀《夏の客》など約35点。洋画は、高橋由一《官軍が火を人吉に放つ図》、黒田清輝《木かげ》、青木繁《漁夫晩帰》、佐伯祐三《パリの裏街》など約35点。また、ファン・ゴッホ《農婦》も同時公開した。 |
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「〜近代日本絵画の粋〜
京都国立近代美術館名品展」
本 館:名品展 第一部
マイセン館:名品展 第二部
9月23日(金・祝)〜11月8日(火)
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ウッドワン美術館開館15周年記念展の第1弾として、優れた日本絵画コレクションで知られる京都国立近代美術館の所蔵品の中から、日本美術史に名を刻む巨匠の名作62点を展覧した。
日本画では、同館が誇る京都画壇の作品の中から、竹内栖鳳《若き家鴨》、上村松園《花のにぎわい》、土田麦僊《罰》をはじめ、村上華岳、堂本印象、小野竹喬、徳岡神泉らの名品約30点を展覧した。また、洋画では、浅井忠や藤島武二、坂本繁二郎、藤田嗣治、梅原龍三郎、安井曾太郎ら近代日本洋画史に名を刻む巨匠の作品約30点を精選して展示した。 |
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「〜花鳥風月〜日本の美 展」
本 館:花鳥風月展
マイセン館:美人画にみる四季の美展
6月21日(火)〜9月19日(月・祝) |
本館では、「花」・「鳥」・「風」・「月」という4つのテーマのもと、東洋の伝統を踏まえつつ独特の発展を遂げてきた近現代の花鳥画や風景画など51点を精選して展覧した。日本古来より今に受け継がれる「花鳥風月」の伝統。それは自然の美しい風物や、風雅な情趣を楽しむことを表す。自然豊かな日本の風土では、四季折々にうつろいゆく風物や自然の営みに美を見出し、数多くの優れた美術作品が生み出されてきた。「花鳥風月」とは、日本人の自然に対するさまざまな見方や情報が詰まったまさにイメージの宝庫のようなものといえる。また、マイセン館では、美しい女性の姿に自然や季節の情趣を託して描かれた人気の美人画13点展覧した。 |
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本 館:棟方志功と籔内佐斗司展
〜木を愛すふたつの心〜
マイセン館:ウッドワン名作選
〜春を寿ぐ絵画展〜
3月20日(土)〜6月27日(日) |
本館では、「木」の強さやぬくもりを愛し、「木」を素材に独自の美を確立した二人のアーティスト、棟方志功と籔内佐斗司を紹介した。二人の間には半世紀もの隔たりがあるものの、同じように、木を愛し、生命の象徴である「木」を創造力の源としながら、それぞれ個性豊かな独自の世界を築きあげ、国内のみならず世界中で高い評価を受けている。本展では、二人の芸術家によって新たな生命を吹き込まれ、唯一無二の輝きを放つ木の芸術70点を展覧した。
また、マイセン館では、当館収蔵品の中から春にちなんだ絵画として、上村松園や安田靫彦ら近代日本画家の作品を10点展覧する「ウッドワン名作選〜春を寿ぐ絵画展」を同時開催した。 |
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マイセン誕生300年記念
〜磁器の華〜
うるわしのマイセン展
9月18日(土)〜12月19日(日) |
マイセン磁器誕生300年を記念して、ヨーロッパ磁器の最高峰と崇められるその魅力を、当館収蔵のマイセンコレクション約100点によってバラエティ豊かに紹介した。本館では、マイセン磁器鑑賞のポイントを、東西の自然観や人物表現を比較しながら分かりやすく展示。また、マイセン館では、18世紀から20世紀初頭までの様式変遷を辿りながら、東洋趣味、ロココ、新古典主義、歴史主義と、時代の好みを取り入れて発展したマイセン磁器の美の真髄に迫った。 |
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美術館がどうぶつ園!?
〜美術作品にみる動物表現〜
本 館:美術の中のどうぶつたち
マイセン館:招福どうぶつ園
〜福をよぶ動物たち〜
6月29日(火)〜9月15日(水) |
子どもから大人まで楽しめる鑑賞入門の展覧会・第 5 弾として、美術の主題として欠かすことのできない「動物」をテーマに展示を行った。ペットや家畜としてわたし達の生活を支えてくれる動物たちや、自然の中の動物たち、日本にいる動物や異国の動物、何かを象徴するために描かれた動物たちなど、 4 つの小テーマに沿って彫刻 7 点、絵画 59 点を紹介。また、展覧会に関連し、展示作品のぬり絵、クラフト教室、ワークショップ、親子を対象とした作品解説ツアーなどを開催し、多くの方に美術館を楽しんでいただけるきっかけとした。 |
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『決定!みんなが選ぶベストワン展』
マイセン館:洋画ベスト 10!
本館:日本画ベスト 10!&コレクションあれこれランキング
3月20日(土)〜6月27日 (日) |
2009 年度に行った「来館者による人気投票」の集計結果にもとづき、収蔵品の中から、近代日本絵画を中心に、特に人気の高い作品を選んで展示した。洋画と日本画のそれぞれのベスト 10 や、人気の画家たちの作品、また、幅広い支持を集めたジャンルなどのテーマ別と、選外作品から「ぜひ見ていただきたい」学芸員一押しの作品を展覧。
また、コレクションの新たな魅力をご紹介するギャラリーツアーやイベントをはじめ、「もっと好きになるウッドワン美術館」をテーマに様々な企画し、来館者の方に収蔵品をより身近に感じていただけるきっかけとした。 |
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ウッドワン美術館 美人画名品展
〜松園・清方・深水を中心に〜
9月19日(土)〜12月20日(日) |
古くは平安朝の源氏物語絵巻から、近世の浮世絵にいたるまで美術のテーマとされてきた「女性の美」。後に一つのジャンルとして江戸期に発展し、明治末期に百花繚乱の時代を迎えた「美人画」の世界を、官展を主な舞台に活躍した上村松園、鏑木清方、伊東深水らの作品を中心に紹介。その他、伊藤小坡をはじめ、橋本明治、横尾芳月、森田曠平らの個性的な美人画の数々を展示し、繊細かつ華やかな美人画の世界を堪能できる内容とした。 |
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〜鑑賞入門第4弾〜美のある暮らし 展
藪内佐斗司 展
〜袖振り合うも多生の縁〜
6月30日(火)〜9月16日(日) |
鑑賞入門の第 4 弾として、当館の収蔵作品を「美術作品とともに暮らす」という視点で展示。屏風や掛軸、また作家こだわりの額縁など絵を飾るためのかたちに着目したり、アール・ヌーヴォーを代表する工芸家エミール・ガレの家具を絵画作品とともに展示し、美的生活空間を演出。 自分の家に飾るなら・・・そんなことを想像しながら、楽しむ展覧会とした。
また、マイセン館では平成の仏師・籔内佐斗司の作品世界と、国の重要文化財である伝周文《四季山水図》を紹介する、「籔内佐斗司作品展 〜袖振り合うも多生の縁〜」を同時開催した。 |
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「見られる」 身体と 「見る」 私 展
ウッドワン美術館名作選`09春季
3月24日(火)〜6月28日(日)
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当館収蔵品の中から名品を選りすぐりながら、近代日本美術における人物表現の多様性をご紹介する内容。マイセン館では、岸田劉生の《毛糸肩掛せる麗子肖像》をはじめ、後期印象派の画家ファン・ゴッホの《農婦》、ルノワールの婦人像など、館蔵品の中でも特に人気の高い作品を一挙に公開した。 また、本館では、「見られる身体」をテーマに、歴史画や美人画、裸体画におけるしぐさやポーズ、身装などに注目しながら、上村松園や片岡球子らの作品をご紹介。「見る」私をキーワードとした自画像・肖像コーナーでは、藤田嗣治や三岸好太郎らが他者の姿に自己投影して描いた作品などを加え、画家の深遠な内奥に迫ることを目的とした。 |
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〜篤姫の愛したふるさとの美〜
- 薩摩焼展 -
- ウッドワン名作選 '08秋季 -
9月23日(火)〜12月14日(日)
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400年以上もの伝統をもつ薩摩焼の中でも、19世紀中ごろから幕末明治期の作品・約90点を展示。薩摩焼は幕末の才女・篤姫の故郷で生産された焼き物であり、篤姫の生きた時代(幕末明治期)に飛躍的な発展をとげる。薩摩焼の隆盛は、篤姫の義父・島津斉彬(1805-1858)がすすめた殖産興業政策の成果でもあり、斉彬没後も引き継がれた努力が実を結び、「薩摩焼」は海外で高く評価され、日本を代表するブランドとしてゆるぎない地位を得ることになった。本展は、これらの薩摩焼を中心に薩摩金襴手の高度な技術、優れた芸術性を紹介した。 |
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あーとわーるど世界一周
-ウッドワン名作選’08
ルノワールを中心に-
-美術館・de・旅気分 展-
7月8日(火)〜9月21日(日) |
絵画鑑賞入門の第3弾として、「旅」をテーマに作品をじっくりと「観る」展覧会を開催。
本館では「各地の風景」、「旅する画家」の2つのテーマを設けて各作品を展示し、また、マイセン館では館蔵品の中から、ルノワールを中心とした海外作家の作品を紹介した。
美術館初心者の方たちにも、楽しんでいただけるよう、展示室入口には展示作品の関連場所マップなどを掲示するほか、展示作品それぞれに、クイズ式のキャプションを掲示したり、クイズの答えや、展示作品の関連場所の資料などを掲載したガイドブックも用意し、楽しみながらじっくり鑑賞できる流れとした。 |
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風を感じるアート展
-ウッドワン名作選'08 春季-
-風の色、風のすがた展-
4月1日(火)〜7月6日(日) |
目には見えないものの、わたし達の生活にごく身近で、季節の風物としてもとても親しみ深い存在の「風」。
本展は、作中の風景や人物表現の中に、その「風」が運ぶ奥深い情趣を感じていただくことを趣旨とした。
「四季の風」、「海の風」、「異国の風」のテーマを設け、それぞれのテーマに沿って作品を紹介。作品横には、作品のイメージを膨らませる俳句や短歌などを掲示し、観覧者の方にも一句詠んでいただくコーナーを設けた。展覧会期間中には、「風」にちなんだコンサートやクラフト体験教室などのイベントを開催。 |
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| いろいろアート術
〜アンディ・ウォーホルを中心に〜
収蔵名品展 −冬季−
12月18日(火)〜平成20年3月30日(日)
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マイセン館の「いろいろアート術〜アンディ・ウォーホルを中心に〜」では、収蔵品の近現代アートの中から、パブロ・ピカソの初期銅版画の代表作《貧しき食事》や、ジョアン・ミロ、アンディ・ウォーホルらの版画作品、絹谷幸二のフレスコ画や有元利夫のテンペラ画など、素材・手法にこだわった海外・国内の9作家12点の版画・絵画作品を展覧した。また、本館では「収蔵名品展-冬季-」を同時開催。当館日本近代絵画コレクションの中から、冬から春にちなんだ季節感ある作品を中心に、日本画と油彩画、約55点を紹介。 |
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| 雪月花の輝き
−ウッドワン名作選`07秋季−
−光と影の饗宴展−
9月11日(火)〜12月16日(日) |
絵画の中に表れた様々な光と影の表現に着目し、いろいろな側面から近代日本絵画にアプローチを試みた展覧会。日本画においては、「雪月花」や「花鳥風月」をキーワードに、日本的な光と影の表現を探り、絵画の中に表れた日本人の自然観や美意識に注目。また、洋画では、「人物像(裸婦画)、風景画における陰影表現」といったテーマを掲げ、光と影を技術的な面から捉えるとともに、「作品に表れた画家の心象」というテーマを加え、人の心模様を映し出した陰影表現―光と影―を見ることで、個性的な画家たちの内面に迫った。また、あわせて、藤田嗣治の幅9mを超す大壁画《大地》の特別公開を行った。 |
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アートの世界にとびこもう
-ウッドワン名作選`07夏季-
〜ファン・ゴッホを中心に〜
-レッツ・時間旅行展-
7月3日(火)〜9月9日(日) |
絵画鑑賞入門の第2弾として、絵の中の「時間」をテーマに作品をじっくりと「観る」展覧会。
@「季節・時刻」、A「人物の年齢」、B「感じる時間」、C「作者の時間」の4つのテーマを設け、各作品を展示。展示作品それぞれに、絵の中の季節や人物の年齢を問うキャプションを掲示。ヒントを記すとともに、それぞれの展示室入り口に答えと解説文を記した解説シートを設置し、絵の季節や、人物の年齢を予想しながら見ていただくことで、クイズ感覚で楽しみながら鑑賞のコツが身につくように配慮した。また、アートかるたやガイドブックを使って、当館学芸員が展示作品について分りやすく解説する絵画鑑賞ツアーも、盛況をおさめた。 |
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| 近代絵画のあゆみ展
-ウッドワン名作選-
-日本美術史を散歩しよう-
4月3日(火)〜7月1日(日) |
美術史って難しい・・・。特に、約140年の短い歴史の中で、時代と共に劇的な変遷を遂げた明治維新以降の美術史に対するそのようなイメージを変えるべく、明治から昭和前期に活躍した巨匠といわれる画家、約50名の作品を紹介しながら、日本近代の美術史の流れをやさしく解説。美術史に親しんでいただくため、画家の顔写真や、美術の流れをチャート式にまとめたパネルなどを用い、わかりやすい展示とした。横山大観をはじめ村上華岳、黒田清輝や岸田劉生らの作品を紹介。 |
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| 2006年 |
| 新ニッポンの表現展 近代日本絵画 収蔵名品展-冬季- |
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12月19日(火)〜2007年4月1日(日) |
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| ようこそ美の森へ。開館10周年記念展 |
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9月26日(火)〜12月17日(日) |
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| 絵画のいろは展 -じっくりみてみて- |
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7月4日(火)〜 9月24日(日) |
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| 画家の愛した世界展 -日本近代画家たちのまなざし- |
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4月4日(火)〜7月2日(日) |
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| 2005年 |
| マイセン新収蔵品展&エミール・ガレ作品展 |
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12月20日(火)〜2006年4月2日(日) |
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| 〜山・水・街角〜 風景の美展 |
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9月27日(火)〜12月18日(日) |
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| 〜新収蔵品を中心とする〜 夏季名品展'05 |
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7月12日(火)〜9月25日(日) |
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花・華・花 展 〜近代日本の名画と
幻のガレ・コレクション初公開〜 |
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4月5日(火)〜7月10日(日) |
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| 2004年 |
| 近代日本絵画 収蔵名品展 −冬季− |
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12月21日(火)〜2005年4月3日(日) |
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| 〜絵画とガラス、二つの世界〜
夢幻のアート展 |
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9月14日(火)〜12月19日(日) |
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| −新収蔵品を中心とする-夏季名品展 |
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7月13日(火)〜9月12日(日) |
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| ひとの表現ひとの美展 |
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4月6日(火)〜7月11日(日) |
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| 2003年 |
| 近代日本絵画 収蔵名品展 −冬季− |
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12月16日(火) 〜 2004年4月4日(日) |
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| 四季を彩る絵画展 |
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9月30日(火) 〜 12月14日(日) |
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| 木の芸術展 |
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7月15日(火) 〜 9月28日(日) |
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| ウッドワンコレクション特選展 |
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4月15日(火) 〜 7月13日(日) |
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| 2002年 |
| 近代日本絵画収蔵名品展 |
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12月17日(火) 〜 2003年4月13日(日) |
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| 日本の女性美展 |
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10月1日(火) 〜 12月15日(日) |
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| 大地と人間展 |
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7月16日(火) 〜 9月29日(日) |
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| 創造する力展 |
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3月26日(火) 〜 7月14日(日) |
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| 2001年 |
| 近代日本絵画 収蔵名品展 |
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12月18日(火) 〜 2002年3月24日(日) |
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| -開館5周年記念− ベストセレクション展V |
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10月2日(火) 〜 12月16日(日) |
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| -新館オープン記念− ベストセレクション展U |
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7月14日(土) 〜 9月30日(日) |
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| −麗子像公開記念企画− ベストセレクション展T |
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4月24日(火) 〜 7月8日(日) |
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| 近代日本絵画 収蔵名品展 −初春企画− |
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1月17日(水) 〜 4月22日(日) |
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| 2000年 |
| 〜最後の王朝・清の技と美〜 中国陶磁名品展 |
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10月18日(水) 〜 2001年1月14日(日) |
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| 〜夏休み親子企画〜 動物の情景展 |
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7月25日(火) 〜 10月15日(日) |
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| 近代日本絵画 収蔵名品展 −初夏企画− |
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6月6日(火) 〜 7月23日(日) |
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| 中国地方ゆかりの作家展 |
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4月4日(火) 〜 6月4日(日) |
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| 近代日本絵画収蔵名品展 |
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2月1日(火) 〜 4月2日(日) |
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| 1999年 |
| 近代日本絵画パート2 |
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12月1日(水) 〜 2000年1月30日(日) |
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| エミール・ガレとナンシー派展 −世紀末・ガラス芸術の精華 − |
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9月29日(水) 〜 11月28日(日) |
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| 新収蔵品による近代日本絵画展 −大観・松園を中心に− |
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8月3日(火) 〜 9月26日(日) |
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| 初夏を彩る日本画展 |
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6月1日(火) 〜 8月1日(日) |
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| 雪・月・花 展 −近・現代日本画にみる季節の情趣− |
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3月31日(水) 〜 5月30日(日) |
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| 1998年 |
| 珠玉のマイセン磁器展 |
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9月30日(水) 〜 11月29日(日) |
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| 描かれた女性展 |
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7月28日(火) 〜 9月27日(日) |
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| 近代日本絵画パート1 |
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5月26日(火) 〜 7月26日(日) |
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| 現代日本画の粋展 −院展新世代の創造世界− |
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3月17日(火) 〜 5月24日(日) |
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| 近代日本絵画パート2 |
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1月20日(火) 〜 3月15日(日) |
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| 1997年 |
| 近代日本絵画パート1 |
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11月18日(火) 〜 1998年1月18(日) |
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| 自然讃歌展 −日本絵画における自然へのまなざし− |
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9月10日(水) 〜 11月16日(日) |
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| 薩摩焼展−魅惑の金襴手− |
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7月9日(水) 〜 9月7日(日) |
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| 中国清代の陶磁器展 |
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4月24日(木) 〜 7月6日(日) |
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| 1996年 |
| 近代日本洋画の軌跡 |
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10月31日(木) 〜 12月15日(日) |
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| 日本画の系譜〜コレクション名品展〜 |
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9月28日(土) 〜 10月27日(日) |
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